アフィリエイター、特にメルマガアフィリエイトをされている
方は、この改正法を知らずに従来通りのメルマガを発行して
いると最高3000万円の罰金刑あるいは懲役刑を受けてしまう
リスクが高まってしまいます。
現在は、コンプライアンス(法遵守)が重要と認識される時代
です。
マナーのないメルマガアフィリエイターは今後、続々と法律で
罰せられてゆくであろうことは予測に難くありません。
インターネットは秘匿性がある・・・・だからバレルはずはない
こんな甘い考えにあったら赤信号です。
インターネットのベースとなっている技術は、素人にはわからない
ほどに進歩していますから、現在の技術を利用すれば、
昔よりも容易に個人を特定することだってできますから。
YAHOO!メールには、日々スパムメールが迷惑ホルダーに
沢山入ってきていますが、これらの送信者は、アダルトであったり
ギャンブルであったり、他人からお金を吸い上げることを前提と
したものばかり。
一斉に検挙・・・・・こういうニュースで賑わうかもしれません。
何せ、改正特定電子メール法は、こうした「スパム」を排除してゆく
ことを目的にしていますので。
貴重なメールという文化を崩壊させてしまいかねない悪事を働く者
は処罰されて当然ということです。
決して他人が迷惑と思うメールを送信したり、スパム配信なぞ
されないで下さいね。
ということでまえがきが長くなりましたが、
タイムリーに発行されている無料レポートを紹介致します。
改正特定電子メール法とは?
に始まり、どのように対応してゆけばよいのか?
がわかるレポートです。
最近の3つのレポートを、まずは読んでおいて下さいね。
■
メルマガの法律に従った送り方〜「改正特定電子メール法」の概説と対策■
特定電子メール法の改正について■
90分で分かる改正特定電子メール法の基礎知識1 【改正特定電子メール法の概要】2008年12月。ネットビジネス界に激震
2 【特定電子メールの定義】世の中には2種類の電子メールしかない。
3 【オプトイン】これができない人はネットビジネスをやる資格はない。
4 【オプトアウト】人間関係の出会いと別れはつきもの。
5 【表示義務】幼稚園のお遊びレベルでは誰も信用しない。
6 【送信者情報偽装・架空電子メール】嘘つき・ほら吹きは詐欺師と同じ。
7 【苦情・問い合わせ対応】これこそ天の声。大事なのはハート。
8 【迷惑メールの通報】そんなやり方はいつ通報されてもおかしくない。
9 【罰則】どちらを選びますか?豊かな人生とムショ行きか多額の罰金。
10 【経過措置】「まだ大丈夫。今のうちに・・・」はNG。
こんな内容で書かれています。
もっと詳しく知りたい、安心してメールマーケティングを
続けてゆきたい・・・・・そういう方にお勧めできる商材
もあります。
こちらは有料ですから、上記の無料レポートでは、満足できない
より深い知識をノウハウを手にしたい方向けです。
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「改正特定電子メール法」対策セミナー音声ファイル
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