[ [アフィリエイト]爆転 ] 2008/07/14(月)
サラリーマンを本業としながら、副業でお金を稼ぎたいってひとは
以前よりも増えているような気がしますが、あなたはどうですか?
理由は簡単。
生活に必要なものばかりが、高騰する一方で収入は増税などで
減るいっぽうで、将来生活不安を抱くから。
それで、本業に加えて、収入を得たい!
こういう状況だと思います。
手っ取り早いのは、学歴も、経験も、資格も、年齢も、性別も関係
なく、しかも在宅の空き時間で手軽に取り組めるアフィリエイト
ですね。
わたし自身、副業アフィリエイターです。
アフィリエイトはビジネスという認識で私はアフィリエイトをしています。
だから、必要な商材やツールを投資しています。
1年半以上、アフィリエイトをしていますが、こんなことをフト思いました。
本業ビジネスと同じで、アフィリエイトビジネスを行う上で投資した分は
必要経費ではないか?
アフィリエイト収入はビジネス収入だから確定申告が必要だけど、
売上高−経費=利益の部分が課税対象。
このように思った次第です。
今日も訪問ありがとうございます。
それで、課税は事業の種類によっても異なっているのをご存じでしょうか?
964というやつです。
以前に農業をされている近所のかたから、購入機材の減価償却
期間は2年とか、とても短いけれども、経費はいろんなものを計上できる
というのを聞いたことがあります。
運搬に使用する自動車、それに要したガソリン代、水も使いますから
その水道代、加えて電気だって使いますから電気代・・・・農業を行うのに
費やす経費はいろんな経費を申告できるということです(それを証明する領収書
は不可欠ですけど)
手にした収入から差し引くことができる経費がどれぐらいかによって、
課税額は当然違ってきますね。
サラリーマンの場合は給与所得者であり、税金捕捉率は90%と言われます。
農業では40%、その中間は、事業所得(商工業)者で60%
90−60−40を称して「964」と言われます。
サラリーマンはもっともガラス張りなんですね。
納税義務は、国民ひとりひとりに課せられているけれど、税金捕捉率
が、このように業態で随分と違うという現実があります。
こんな状況だから、諸物価高騰もあってサラリーマンはますます生活が
苦しくなりそうです。
税理士さんから言わせれば、サラリーマンは税法を知ってるひとが大変
少ないそうです。
そうです、わたしも、知りませんでした。
そして、副業をやっても、費やした投資(商材購入、マシン購入その他)は
経費として扱うこともしていませんでした。
しかし、私は、1000円商材でしたが「
サラリーマン税金0円プロジェクト」
というワンランチ商材を読んで、これまで如何に損をしていたかを思い知る
ことになりました。
これを知らないと、これから先も損を重ねるところでした。
この商材を書いたかたは、現役の税理士ですから、流石に税法は熟知されて
おり、とりわけアフィリエイトビジネスをしている副業サラリーマンのほとんど
には読む価値があるe−bookと思いましたね。
気をつけるべきこともしっかりと対策を書かれているし、税金の仕組みも
わかりやすく書かれていました。
税金問題は、アフィリエイターでなくともとても感心のあるご時世ですね。
このブログで、何度か「サラリーマン税金0円プロジェクト」を紹介している
こともあって、検索エンジンから訪問されるかたの多くが「税金、サラリーマン」
をキーワードとされています。
同じアフィリエイトをするならば、単に「アフィリエイトはビジネスだ」と気持の
持ち方だけを訴求するんではなくて、ビジネス運営を取り巻く税法も理解
して、うまく節税してゆきたいですよね。
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サラリーマン税金0円プロジェクト
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